エロいことばっかり考えてた当時のボク。
大きくなりすぎたオチンポは、
なかなか小さくならなかったので、いつもワタシは必死で真面目なことを考えたり、
ブサイクな女のオバサン先生をジーっと見つめて興奮をおさえたりしていました。
そうしないと、休み時間になっても立ち上がれなくて大変なことになってしまうのです。
一度だけ、休み時間になってもオチンポが小さくならなかったときがあるのですが、
そのときはクラスメイトから{なんでチンチンが勃起してるのか?}と
凄くバカにされました。
そいつらはクラスの中でも不良なグループだったので、
言い返すことも出来なかったので、かなり悔しかったです。
しかし、ワタシなんてまだマシなほうなんです。
クラスでかなり嫌われていた男のコなんて休み時間に個室トイレに
無理矢理つれて行かされて、オシリのアナの中にシャープペンシルを
ぶちこまれていたんです。
その男のコは近藤クンという名前だったので、
いつも不良グループからコンドームと呼ばれていました。
オシリのアナにシャープペンシルをさしこむ嫌がらせは毎日のように続けられており、
それを見ながら不良グループのリーダー的存在の男はオナニーをしていました。
いま考えてみると、彼はゲイだったのだと思います。

 

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